冬じたく 故郷 Twitter Facebook はてブ Pocket LINE コピー 2025.11.23 十勝岳連山が 薄い雪化粧を 始めた 本格的な冬が 足音を 響かせて 収穫の済んだ いも畑一面を 白色で 覆いつくすだろう 長く厳しい 十勝の冬を想う
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【11月23日投稿:冬じたく】を読んで
ブログを拝見し、十勝岳連山の冬の訪れが静かに伝わってきました。「薄い雪化粧」や「白色で覆いつくす」という表現に、冬の美しさと厳しさを感じます。収穫後の畑と共に、十勝の長い冬がどこか温かくも力強く感じられました。写真ではまだまだ積雪は見られませんがこれからしばらく続くと思われる長く厳しい冬を想うと、自然の力強さを改めて感じました。写真も素晴らしいですね!!
やっぱ雪景色の雄大な景色が撮れるのが羨ましいですね。ところで、ぼくが持って行ったAPS-C規格の望遠レンズは当座しのぎに持って行ったもので、フルサイズ用ではないので森ちゃんのカメラの性能を十分発揮することは出来ません。センサーサイズは2/3になるし、オートフォーカスも最新の性能について行けません。フルサイズ用のいい望遠レンズを買ったらぼくが持って行ったレンズは送り返してください。京都は紅葉の盛りでもうすぐ冬になります。